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光るメモリ人気おすすめ10選!選び方も紹介

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カッコいいPCが何かと問われれば、まず挙げられるのが内部が光るPCだと思います。
PCを光らせるためには、光る機能の搭載されたパーツを導入する必要があります。
PCを光らせるために最も代表的なパーツの一つがメモリです。
メモリが光るだけでもPCはとてもお洒落になるでしょう。
メモリは種類が豊富で、PCとの相性問題がある場合もあるので、今回はメモリに関して詳しく解説していきます。
適切なメモリを導入することによって、PCのスペックが向上する場合もあります。

光るメモリの基本情報

ここでは光るメモリの基本情報について、以下にそって解説していきます。

光るメモリの基本情報
  • 光るメモリとは?
  • 光るメモリはこんな方におすすめ!
  • 光るメモリの価格帯

光るメモリとは?

光るメモリとは名前の通リ、マザーボード上で光るタイプのメモリです。
一般的なメモリよりも高価である場合が多いですが、ゲーミングPCなどでPC内を光らせたい方には必須レベルの製品です。
光り方は製品ごとに異なり、専用ソフトなどによって光り方を変更したり、他パーツと光り方を統一することも可能です。
また、PCを光らせる目的がない方や、PCケース内部が外から見ることができないタイプのPCケースを使用する場合は導入の意味がないので、用途に応じて選ぶようにしましょう。

光るメモリはこんな方におすすめ!

光るメモリは、ゲーミングPCでサイドパネルが強化ガラスなどの素材によってPC内部が見えるようになっている方向けです。
光るメモリを導入してPC内部が光ることによって魅せるゲーミングPCにすることも可能です。
逆におすすめできない方は、PCを光らせる目的のない方やサイドパネルなどからPC内部が確認できないPCケースを使っている方です。
通常のメモリよりも光るメモリの方が高価な傾向にあるので、組み立てるPCのPCケースを確認してから選ぶようにしましょう。

光るメモリの価格帯

光るメモリの価格帯は、最も一般的な16GBのメモリ容量で10000~20000円ほどです。
違いとしては、メモリの周波数が低ければ価格が安い傾向にあります。
メモリの周波数が高いほど値段が高いです。
その分、多くのデータ転送を行うことができます。
周波数は2666MHzから3600MHzまで複数の種類の規格があります。
数字が多いほどメモリのスペックが高いです。
その分、PCへの負担がかかったり、マザーボードによって対応していない場合があるので注意しましょう。

光るメモリの選び方

光るメモリの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

光るメモリの選び方3つ
  • メモリの規格
  • メモリ容量
  • メモリの枚数
  • 対応ソフト
  • ダミーモジュール

メモリの規格

メモリには複数の種類の規格があります。
DDR3とDDR4という規格があり、DDR3は古い規格となります。
DDR3とDDR4はそもそもピンなどの数が異なるので、互換性がありません。
どの規格が対応しているかに関しては、マザーボードの製品説明欄に記載があるので必ず購入前に確認しましょう。
メモリによって周波数が異なる場合があります。
周波数は2666MHzから3666MHzまでいくつかの種類があり、数字が多ければ多いほどより多くのデータ転送を行うことができます。
周波数の違いによってマザーボードが対応していない場合があるので、しっかり確認しましょう。

メモリ容量

メモリ容量は複数の種類の製品があります。
一般的に販売されているメモリ容量は4GB,8GB,16GB,32GBの4種類です。
ギガ数が大きいほど、複数の作業をこなすことが可能です。
ギガ数が小さいほど、同時に作業できる数が減り、重いソフトだと快適にこなせない可能性が高いです。
最近では、大きいメモリ容量を必要とするゲームなどが増えてきているので16GB以上のメモリを搭載するのがおすすめです。
動画編集などのゲームより重い作業をされる方は32GBのメモリ容量にするのがおすすめです。
用途に合わせて選ぶようにしましょう。

メモリの枚数

メモリの枚数については、16GBの容量のメモリを搭載する場合16GBメモリを1枚挿すよりも、8GBメモリを2枚挿しにするほうが良いです。
デュアルチャネルという技術で、同じ種類のメモリを2枚接続することによって、1枚挿しよりも2枚挿しの方がデータ転送能力が向上するというものです。
デュアルチャネル対応のマザーボードをお持ちの方はメモリは2枚挿しにしましょう。

対応ソフト

メモリメーカーによってメモリの光らせ方が異なる場合があります。
各メーカーごとに専用ソフトを使用することで、メモリや同メーカーの他パーツと光り方を統一挿せることが可能となります。
ただし、メーカーによってメモリの制御ができないメモリが存在するので、自身が導入したいメモリが専用ソフトで制御可能か確認しておきましょう。

ダミーモジュール

ダミーモジュールとは、マザーボードにメモリを接続した際に余ったメモリの空きスペースを埋めるための製品です。
メモリとしての機能はなく、ただ光るだけです。
メモリの全スロットを埋めるにはかなりの費用がかかってしまいます。
必要なメモリ容量の分だけメモリを接続して、余った部分にダミーモジュールを導入すると安くスロットを埋めることが可能です。

光るメモリ人気おすすめ10選!

光るメモリのおすすめ10選を紹介します。

Patriot Memory Viper RGB Series DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBキット (2 x 8GB)


Patriot Memory Viper RGB Series DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBキット (2 x 8GB)の仕様・製品情報

メモリ容量 16GB(8GB×2)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

Patriot Memory Viper RGB Series DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBキット (2 x 8GB)のおすすめポイント3つ

  • 老舗メモリメーカー
  • オーバークロック対応
  • ヒートシンク搭載で放熱性能が高い

Patriot Memory Viper RGB Series DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBキット (2 x 8GB)のレビューと評価

Patriot は創業してから30年を超えるメモリの老舗メーカーです。
オーバークロック対応で、ヒートシンク搭載なので放熱性能も高く安心して利用できます。
また、専用ソフトをインストールすることでメモリの光り方の制御が可能です。
オーバークロックをしたい方におすすめのモデルです。
複数の規格があるので自身にあった製品を選びましょう。

ライターからの一言
オーバークロックしたい方におすすめ!

G.Skill Trident Z5 RGB 6400MHz CL32 1.40V デュアルチャンネルキット

次に紹介するおすすめの光るメモリは、「G.Skill Trident Z5 RGB 6400MHz CL32 1.40V デュアルチャンネルキット」です。


G.Skill Trident Z5 RGB 6400MHz CL32 1.40V デュアルチャンネルキットの仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2)
メモリ速度 6400MHz
メモリタイプ DDR5

G.Skill Trident Z5 RGB 6400MHz CL32 1.40V デュアルチャンネルキットのおすすめポイント3つ

  • ハイスピードDDR5 6400対応で次世代プラットフォームに最適
  • CL32と低レイテンシ構成で高負荷処理にも強い
  • アルミヒートスプレッダー&RGBイルミネーション搭載でビルド映え+放熱性能確保

G.Skill Trident Z5 RGB 6400MHz CL32 1.40V デュアルチャンネルキットのレビューと評価

G.Skill のTrident Z5 RGBシリーズは、手選別されたDDR5ダイを使用し、Intel XMP 3.0に対応した“次世代志向”のハイエンドメモリキットです。
速度・レイテンシ・電圧のバランスに優れ、ハイパフォーマンス構成を求める方にも安心です。
また、アルミ製ヒートスプレッダーとRGBライティングを備え、放熱・外観ともにこだわっており、高性能PCやゲーミング機のビルドにおいて映える構成としても評価されています。
最先端のプラットフォームで性能を引き出したい方や、外観にもこだわったビルドを行いたい方には、非常におすすめの1台です。

ライターからの一言
ハイスペック構成+見た目重視ならこの一本

CORSAIR DDR5-7200MHz デスクトップPC用メモリ DOMINATOR TITANIUM DDR5シリーズ

次に紹介するおすすめの光るメモリは、Corsair DDR4-3200MHz デスクトップPC用 メモリ VENGANCE RGBシリーズ 16GB [16GB×2枚]です。


Corsair DDR4-3200MHz デスクトップPC用 メモリ VENGANCE RGBシリーズ 16GB [16GB×2枚]の仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2)
メモリ速度 7200MT/s
メモリタイプ DDR5

Corsair DDR4-3200MHz デスクトップPC用 メモリ VENGANCE RGBシリーズ 16GB [16GB×2枚]のおすすめポイント3つ

  • 極高クロック7200MT/s対応で次世代プラットフォームでも高いパフォーマンスを発揮
  • RGB&カスタマイズ可能なトップバー構造
  • オーバークロック可能で放熱性が高い

Corsair DDR4-3200MHz デスクトップPC用 メモリ VENGANCE RGBシリーズ 16GB [16GB×2枚]のレビューと評価

CORSAIRのDOMINATOR TITANIUMシリーズは、7200 MT/s をテストスピードとして掲げ、CL34〜36クラスの低レイテンシ構成も用意されています。
公式サイトでは、アルミニウム鍛造ボディ+iCUE RGB制御を特徴とし、Intelプラットフォームに最適化されている旨が記載されています。
ただし、レビューでは「性能面では同クロック帯の他社製品と比して抜群というわけではないが、ビルド品質・カスタマイズ性はトップクラス」との評価もあります。
見た目+カスタム要素+超高速メモリを求める方には非常に魅力的な選択肢と言えるでしょう。

ライターからの一言
外観・拡張性も重視したPC構築が可能

ADATA AX5U6000C3016G-DCLARWH-DP (DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組)

次に紹介するおすすめの光るメモリは、ADATA AX5U6000C3016G-DCLARWH-DP (DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組) です。

ADATA AX5U6000C3016G-DCLARWH-DP (DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組) の仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2)
メモリ速度 6000MT/s
メモリタイプ DDR5

ADATA AX5U6000C3016G-DCLARWH-DP (DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組) のおすすめポイント3つ

  • Ryzen対応
  • ホワイトカラーなので白いPCを組むときにおすすめ
  • オーバークロック可能

ADATA AX5U6000C3016G-DCLARWH-DP (DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組) のレビューと評価

本モデルは XPG(ADATA傘下ブランド)の「LANCER RGB/LANCER シリーズ」ラインに属し、6000MT/s動作/CL30-40-40構成という仕様が公式仕様表にも記載されています。
さらに、販売店の仕様欄には「DDR5-6000/PC5-48000/CL30-40-40/限定ホワイトモデル」と明記されています。
高クロック・低レイテンシ構成という点から、パフォーマンス重視の自作PCやゲーミング環境、またホワイト系テーマでビルドしたい方向けの選択肢として評価されている製品です。

ライターからの一言
性能・見た目・テーマカラーのすべてを妥協したくない方におすすめ

PATRIOT Memory パトリオットメモリ Viper Steel RGB DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBデュアルキット (2 x 8GB)

次に紹介するおすすめの光るメモリは、PATRIOT Memory パトリオットメモリ Viper Steel RGB DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBデュアルキット (2 x 8GB)です。


PATRIOT Memory パトリオットメモリ Viper Steel RGB DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBデュアルキット (2 x 8GB)の仕様・製品情報

メモリ容量 16GB(8GB×2)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

PATRIOT Memory パトリオットメモリ Viper Steel RGB DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBデュアルキット (2 x 8GB)のおすすめポイント3つ

  • スタンダードな3200MHz構成で幅広いマザーボードに対応
  • アルミ製ヒートシンク搭載で放熱性に優れている
  • 長期使用に安心できる

PATRIOT Memory パトリオットメモリ Viper Steel RGB DDR4 3200MHz PC4-25600 16GBデュアルキット (2 x 8GB)のレビューと評価

「Viper Steel RGB」シリーズは、製品紹介によれば「最新Intel®/AMD™プラットフォーム向けに設計され、高性能アルミヒートシンクとRGBイルミネーションを備えています。」との記載があります。
また、同社の「Viper Steel DDR4」シリーズは 3000MT/s~4400MT/s のスピード帯をサポートし、XMP 2.0 にも対応しています。
そのため、性能/機能ともに標準以上の選択肢として評価できるモデルと言えます。

ライターからの一言
デザイン・機能・価格で妥協したくない方におすすめ

ADATA AX4U320016G16A-DTWHD35G-DP (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)

次に紹介するおすすめの光るメモリは、ADATA AX4U320016G16A-DTWHD35G-DP (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)です。

ADATA AX4U320016G16A-DTWHD35G-DP (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)の仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2枚)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

ADATA AX4U320016G16A-DTWHD35G-DP (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)のおすすめポイント3つ

  • バランス良いクロック
  • 応答性を重視した構築に最適
  • ホワイトヒートシンク+RGB対応

ADATA AX4U320016G16A-DTWHD35G-DP (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)のレビューと評価

ADATA はエントリー〜ミドル帯のメモリで長く評価されているメーカーで、本モデルも安定した動作が特長です。
DDR4-3200/CL16構成で、普段使いやゲーム用途でも十分に余裕があり、体感としてもストレスのない動作をしてくれます。
ホワイトヒートシンク仕様のため見た目の統一感が出しやすく、白系のPCを組みたい方には扱いやすいモデルです。

ライターからの一言
見た目も性能も重視したい初心者の方向け!

G.SKILL Trident Z5 Neo RGBシリーズ DDR5 (F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR)

次に紹介するおすすめの光るメモリは、G.SKILL Trident Z5 Neo RGBシリーズ DDR5 (F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR)です。


G.SKILL Trident Z5 Neo RGBシリーズ DDR5 (F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR)の仕様・製品情報

メモリ容量 16GB(8GB×2)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

G.SKILL Trident Z5 Neo RGBシリーズ DDR5 (F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR)のおすすめポイント3つ

  • 永久保証&国内サポート対応
  • Ryzen対応
  • intelXMP2.0対応で自動オーバークロック可能

G.SKILL Trident Z5 Neo RGBシリーズ DDR5 (F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR)のレビューと評価

Ryzen対応のメモリです。
永久保証で国内サポート対応なのでもしものトラブルにもしっかり対応してくれます。
Trident Zデザインのヒートスプレッダ搭載で高い放熱性能が期待できます。
intelXMP2.0に対応していて自動オーバークロック可能なので、オーバークロックさせたい方は対応マザーボードとメモリを組み合わせることで高いパフォーマンスが発揮できます。
専用ソフトにてイルミネーションの変更も可能です。

ライターからの一言
Ryzen対応でオーバークロック向け!

ドスパラセレクト D4D3200-16G2A1-RGB-BK (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)

次に紹介するおすすめの光るメモリは、ドスパラセレクト D4D3200-16G2A1-RGB-BK (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)です。

ドスパラセレクト D4D3200-16G2A1-RGB-BK (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)の仕様・製品情報

メモリ容量 16GB(8GB×2枚)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

ドスパラセレクト D4D3200-16G2A1-RGB-BK (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)のおすすめポイント3つ

  • 3200MHzという汎用性の高いクロック
  • Ryzen対応
  • intelXMP2.0対応で自動オーバークロック可能

ドスパラセレクト D4D3200-16G2A1-RGB-BK (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)のレビューと評価

このモデルは定格3200MHzという実用性の高い構成ながら、RGBイルミネーションを備えたことで「見せるPC」構築にも対応しています。
起動時も安定しており、特にBIOSでXMP(またはEXPO)を有効化したあと、クロックが正しく動作する安心感があります。

イルミネーションも主張しすぎず、PC内部で他の光るLEDと調和しやすかった点が好印象。
一方で、性能的には“トップレンジ”というわけではないため、ハイエンド用途で目に見える大きな差を感じたい方にはやや物足りなさを感じる可能性があります。しかしながら、「拡張性・安定性・見た目」をバランス良く備えた一台としては、十分満足できる選択肢です。

ライターからの一言
安心できるブランドのモデル!

CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]

次に紹介するおすすめの光るメモリは、CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]です。


CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]の仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2)
メモリ速度 3200MHz
メモリタイプ DDR4

CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]のおすすめポイント3つ

  • 美しいデザイン性
  • intel・AMD対応
  • オーバークロックに適した放熱性能

CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]のレビューと評価

intelとAMD向けのマザーボードに対応したメモリです。
美しいデザインが特徴で、専用ソフトにて同メーカーの他パーツと同期させることが可能です。
処理性能もintelXMP2.0対応で、オーバークロックにも対応しています。
熱伝導性の高いアルミ製のヒートスプレッダが使用されていて、排熱性能も高いです。
重い処理をする用途のPCに搭載することで、最大限のパフォーマンスを発揮するでしょう。

ライターからの一言
デザイン性に優れたハイスペックなメモリ

Team RGB WHITE(発光型LED8個モデル) DDR4 3600Mhz(PC4-28800) 16GBx2枚(32GBkit) RGB DELTA WHITEシリーズ

次に紹介するおすすめの光るメモリは、CORSAIR DDR4-3200MHz VENGEANCE RGB PRO シリーズ ホワイト 32GB [16GB×2枚]です。


Team RGB WHITE(発光型LED8個モデル) DDR4 3600Mhz(PC4-28800) 16GBx2枚(32GBkit) RGB DELTA WHITEシリーズの仕様・製品情報

メモリ容量 32GB(16GB×2)
メモリ速度 3600MHz
メモリタイプ DDR4

Team RGB WHITE(発光型LED8個モデル) DDR4 3600Mhz(PC4-28800) 16GBx2枚(32GBkit) RGB DELTA WHITEシリーズのおすすめポイント3つ

  • 高い処理能力
  • 国内無期限保証
  • 複数メーカーのRGB制御ソフトに対応

Team RGB WHITE(発光型LED8個モデル) DDR4 3600Mhz(PC4-28800) 16GBx2枚(32GBkit) RGB DELTA WHITEシリーズのレビューと評価

重いゲームなどに最適なハイスピードモデルのメモリです。
オーバークロックにも対応しています。
XMP2.0対応で、難しい設定もなしで高い処理能力を発揮することが可能です。
日本国内での無期限保証にも対応しているので、いざという時のトラブルにも安心できるモデルです。
複数のPCパーツメーカーのRGB制御ソフトに対応しているのも嬉しいポイント。

ライターからの一言
重い作業に適したハイスピードモデル

ライターあとがき

今回の記事では光るメモリについて詳しく解説しました。
intelやAMD対応のマザーボードによって対応しているメモリが異なることもあるので、購入する際に必ずマザーボードとの相性も確認するようにしましょう。
ご紹介したメモリはどの製品も有名メーカーのメモリで信頼性が高いモデルばかりです。
気に入ったメモリがあればぜひ購入を検討していただければと思います。

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