世界的に有名なTRPGのMTGアリーナ。
20年以上続く歴史を持つTRPG『マジック・ザ・ギャザリング』がオンラインゲームとなったのがMTGアリーナです。
2021年にはスマホ版もリリースされ、国際的な大会も開催されるほどの人気ゲームとなっています。
今回は大人気ゲームであるMTGアリーナをPCでプレイしたい方へ向けたおすすめPCの解説をします。
ローエンドからハイエンドモデルまで幅広くご紹介していくので、どのPCを選べばいいか不安な方や初心者に分かりやすく解説していきます。
MTGアリーナの推奨PCスペック早見表
| パーツ | 必要最低スペック | 備考 |
|---|---|---|
| CPU | Intel Core2 Quad Q9300 @ 2.50GHz | 元々がTRPGということもあり、推奨スペックでも現行のPCであればグラボを搭載していればほとんどのモデルで動作するでしょう。 最低限Corei5-11400搭載PCであれば、今後ゲーム以外でもやりたい作業が増えた際に快適に動作します。 今購入するならCorei5-11400かRyzen5-3600の2択になるでしょう。 |
| グラボ | GeForce GTX 560 | グラボに関しても数世代前の物が推奨スペックとなっているので、ゲーミングPCとして購入するならどのモデルでも快適に動作するでしょう。 MTGアリーナしかプレイしないのであれば、GTX1650で充分です。 MTGアリーナだけプレイするのか、他のゲームもプレイするのかでグラボを選ぶのがおすすめです。 他のゲームを遊ぶ予定がある場合はRTX3060以上を選択すると、フルHD解像度の場合ほとんどのゲームを快適に遊ぶことが可能です。 |
| SSD | 記載なし | MTGアリーナの公式サイトにはストレージに関する必要スペックは明記されていませんでした。 他のパーツの推奨スペックを見ても高いスペックではないので、少なくともCドライブに128GB以上搭載されたSSDであれば問題ないでしょう。 別の用途でもPCを使用したい場合は256GBや512GBのSSDを選ぶのが良いでしょう。 自身に合った用途でストレージを選ぶと予算を抑えることができます。 SSDと比較すると読み込み速度に劣るものの、HDDでも問題なく遊ぶことが可能なので予算を抑えたい方はHDDも検討すると良いでしょう。 |
| メモリ | 4GB | 現行のゲーミングPCは8GB以上のメモリが搭載されているので、基本的にどのモデルでもスペックを満たしてくれます。 MTGアリーナ以外に使用目的がなければ8GBのメモリで充分です。 MTGアリーナ以外でもPCを使用する場合は、複数のソフトを起動することも想定して16GBのメモリ容量を選べば長期的にPCを快適に使用することができます。 |
MTGアリーナの必要最低PCスペック早見表
| パーツ | 必要最低スペック | 備考 |
|---|---|---|
| CPU | AMD Athlon 64 X2 Dual Core 5600以上 | ゲーミングPCとして販売されているモデルであれば一番安いモデルでも充分クリアしているスペックなので問題ないでしょう。 現行で販売されているゲーミングPCには、最低でもCorei5-10400かRyzen5-3500が搭載されているのでグラボさえ搭載されていればどのモデルを選択した場合でも問題ありません。 |
| グラボ | GeForce GTX 8800以上 | GTX8800とは2006年に登場したGPUです。 現行のPCでグラボが搭載されたモデルであれば、まず下回る性能のモデルは存在しないのでどのモデルを選択しても快適に動作します。 ご自身の利用用途によってグラボのグレードを上げるのが良いでしょう。 最低でもGTX1650が搭載されたモデルであればMTGアリーナだけでなく、その他の軽いゲームは快適に動作します。 もし有名なゲームタイトルを高画質でプレイしたいという場合は、GTX1660以上のモデルを選択するのがベストです。 |
| SSD | 記載なし | ストレージに関しては推奨スペック、最低スペック共に記載がないのでPCが容量不足にならないようなスペックを選択するのが良いでしょう。 予算を抑える場合は最低でもHDDに500GB以上のストレージが搭載されたモデルであれば問題ないです。 PCをより快適に使用したい方はCドライブにSSD256GB以上、DドライブにHDD500GB以上を搭載したモデルを選択すると予算を抑えつつバランスの良い性能になるでしょう。 |
| メモリ | 2GB以上 | 基本的にゲーミングPCではないビジネス用のPCでも最低4GB以上は搭載されているので、どのモデルを購入しても問題なく動作するでしょう。 しかし、メモリが少なければ少ないほど作業を行った時に動作が重くなる原因となるのでメモリ容量が8GB以上のモデルを選択するようにしましょう。 MTGアリーナ以外に複数の作業を行う場合は16GBのメモリを選択するのがベスト。 |
MTGアリーナの推奨動作環境
ここではMTGアリーナの推奨動作環境について詳しく解説していきます。
早見表だけではよくわからないという方はこちらをチェックしてください。
- OS
- CPU
- メモリ
- ストレージ
- グラボ(GPU,グラフィックボード)
- 電源
- マザーボード
OS
OSとは『オペレーティングシステム』の略で、PCを動作させるシステムのことです。
OSが無いとPCを動作させることができないので、非常に重要なパーツとなっています。
主にWindowsとMacOSが代表的なOSです。
しかしMacOSは対応しているゲームが少なく、不向きです。
特に理由がない場合はWindowsPCを購入するようにしましょう。
MTGアリーナはMac版があり、Macでも遊べるようになっています。
CPU
CPUはPCの演算能力に関わる重要なパーツです。
CPUもOSと同じく無いとPCを動作させることができません。
MTGアリーナで求められているスペックは数年前のものなので、現行のゲーミングPCであれば快適に遊ぶことができます。
最低でもCorei5-11400かRyzen5-3500搭載のPCを購入すると快適に遊ぶことができるでしょう。
重いゲームや作業も想定されている場合は、Corei7やRyzen7など上位のCPUが搭載されているPCを購入すればほとんどの作業を快適にこなすことができるでしょう。
メモリ
メモリはPCの処理能力に関わるパーツです。
メモリは机に例えられる事がありますが、メモリ(机)の容量が多ければより多くの作業を同時に行うことができます。
おすすめのメモリ容量は16GBです。
最近ではどのソフトもメモリを多く消費する場合が多く、8GBの場合は用途によってはすぐに動作が重くなる原因となります。
16GBあればメモリ容量に余裕ができ、より多くの作業を快適にこなすことができるでしょう。
PCで軽くネットサーフィンやメールなどしかしない場合は8GBで充分です。
それ以上の作業をする方は16GBがおすすめです。
ストレージ
ストレージはPC内部のあらゆるデータを保存するための記憶媒体です。
OSやソフトなどは全てストレージにインストールされるため、ストレージがないとPCを使用することができません。
また、ストレージにはHDDとSSDという種類がありHDDは大容量かつ安価でSSDはHDDより高価であるものの、HDDより読み込み速度が速いのでSSD搭載モデルのPCを購入するのがおすすめです。
MTGアリーナはホームページ上でストレージに関する記載がないので、基本的にはどのストレージでも快適に動作します。
512GB以上のストレージ容量があれば、動画編集など重いデータを多く取り扱う用途でない限り問題ないでしょう。
グラボ(GPU,グラフィックボード)
グラボはPCの描画性能に関わるパーツです。
PCでゲームをする場合は必ず必要になってきます。
GPUという表記をされる場合もあります。
MTGアリーナでは数世代前のグラボがあれば動作するので、現行のモデルであればGTX1650以上あれば快適に遊べるでしょう。
しかし、長期的に見て他のゲームタイトルもプレイする予定がある方はRTX3060以上のモデルを選択しておけばほとんどのゲームタイトルを遊ぶことが可能です。
電源/マザーボード
電源とマザーボードは全てのPCに搭載されている最も重要なパーツです。
マザーボードにはCPUやグラボ、メモリを搭載する箇所があり、PCを構成する上でマザーボードは必須パーツとなります。
電源は、様々な容量があり電源容量が多ければ多いほどフルパワーでPCを稼働させても安定して動作します。
逆に電源容量が低い場合、PCの本来のパワーが出せない場合やそもそもPCが起動しないという問題が発生します。
自作PCの場合はご自身で電源パーツを選ぶことになるので、それぞれのパーツの消費電力を考慮しながら電源を選ぶようにしましょう。
MTGアリーナにおすすめのゲーミングPC5選
MTGアリーナにおすすめのゲーミングPCを5選紹介していきます。
GALLERIA RM7R-R35
最初に紹介するMTGアリーナにおすすめのPCは、「GALLERIA RM7R-R35」です。

GALLERIA RM7R-R35の仕様・製品情報
| OS | Windows 11 Home 64bit |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D(8コア16スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 3050 / 6GB(HDMI × 1、DisplayPort × 3) |
| メモリ | 16GB RAM(DDR5-xxxx) |
| SSD | 1TB NVMe SSD |
| マザーボード | GALLERIA専用ミドルタワーケース/オンボード仕様(詳細カスタマイズ可能) |
| 電源 | 650W以上/80PLUS Bronze相当(構成により異なる) |
| 価格/販売開始 | 約134,980円~(税込)/翌日出荷対象モデルあり |
GALLERIA RM7R-R35のおすすめポイント3つ
- Ryzen 7 + RTX 3050搭載で、最新ゲームも快適にプレイ可能
高性能CPU「Ryzen 7 7800X3D」とエントリーGPU「RTX 3050(6GB)」のバランス構成で、Apex LegendsやVALORANTなど多くの人気タイトルも高画質設定でスムーズに動作。 - 1TB NVMe SSD搭載でゲームやアプリの起動が超高速
従来のSATA SSDより数倍速いNVMe SSDを標準装備。容量も十分で、複数の大容量ゲームをインストールしても余裕があります。 - コスパ重視のミドルクラスモデル
税込15万円台という価格帯ながら、冷却性と拡張性のバランスが良く、初めてのゲーミングPCや買い替えにも最適です。
GALLERIA RM7R-R35のレビューと評価・評判
Ryzen 7×RTX 3050のバランス構成で安定感抜群のミドルクラスモデル!
GALLERIA RM7R-R35は、15万円前後という価格帯ながら、Ryzen 7 7800X3DとRTX 3050を搭載した非常にコスパの高いゲーミングPCです。
ストレージは1TB NVMe SSDを標準搭載しており、ゲームの起動やロード時間も非常にスムーズ。Windowsの立ち上がりも速く、動画編集や軽いクリエイティブ用途にも対応できます。
また、冷却性能にも優れている点も評価されています。前面吸気+背面排気のエアフロー構成により、長時間プレイ時でもCPU温度の上昇を抑制。ケース内部の配線もすっきりしており、整備性が高いのも魅力です。
GALLERIA XA7C-R56-B
次に紹介するMTGアリーナにおすすめのPCは、「GALLERIA XA7C-R56-B」です。

GALLERIA XA7C-R56-B の仕様・製品情報
| OS | Windows 11 Home 64bit |
|---|---|
| CPU | Intel Core i7-14700F |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 / 8GB(HDMI × 1、DisplayPort × 3) |
| メモリ | 32GB RAM(標準構成) |
| SSD | 1TB SSD(M.2 NVMe) |
| マザーボード | GALLERIA専用ミドルタワーケース「SKケース (ATX) スタンダード(ガンメタリック)Ver.2」/オンボード仕様(拡張スロットあり) |
| 電源 | 650W 電源(80PLUS Bronze 相当) |
| 価格/販売開始 | 約199,980円~(税込)/構成により変動 |
GALLERIA XA7C-R56-Bのおすすめポイント3つ
- 20コア20スレッドの「Core Ultra 7 265F」搭載でマルチタスクも快適
- RTX 5060クラスのグラフィックスで高画質ゲームも対応可能
- 1TB NVMe SSD+32GB RAMの大容量メモリ構成で快適起動
GALLERIA XA7C-R56-Bのレビューと評価・評判
快適さと拡張性を両立した万能ゲーミングモデル!
GALLERIA XA7C-R56-Bは、インテル第14世代Core i7-14700FとGeForce RTX 5060を搭載した、約20万円クラスのミドルハイゲーミングPCです。
CPUは20コア/28スレッド構成で、処理性能が大幅に向上しています。最新タイトルや配信・動画編集など、マルチタスク環境でも安定して動作します。
ストレージには1TB NVMe SSDを標準搭載しており、OSやゲームの起動が非常にスムーズです。内部エアフローも最適化された「GALLERIA専用SKケース」を採用しており、長時間プレイでも熱がこもりにくい構造です。
価格面ではエントリー機より上ですが、性能・静音性・将来性のバランスを重視するユーザーからの支持が高い、安定感のあるモデルです。
GALLERIA XA7C-R56
次に紹介するMTGアリーナにおすすめのPCは、「GALLERIA XA7C-R56」です。

GALLERIA XA7C-R56の仕様・製品情報
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| CPU | Intel Core Ultra 7 265F(20コア/20スレッド) |
| グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060/8GB(HDMI × 1、DisplayPort × 3) |
| メモリ | 32GB RAM(DDR5-xxxx) |
| SSD | 1TB NVMe SSD |
| マザーボード | GALLERIA専用ミドルタワーケース/オンボード仕様(詳細カスタマイズ可能) |
| 電源 | 650W/80PLUS Bronze相当(構成により異なる) |
| 価格/販売開始 | 約214,980円~(税込)/翌日出荷対象モデルあり |
GALLERIA XA7C-R56のおすすめポイント3つ
- 最新アーキテクチャのIntel Core Ultra 7 265Fを搭載
- バランス重視構成で、起動・ロードを高速化
- 「これから長く使える」1台におすすめ
GALLERIA XA7C-R56のレビューと評価・評判
将来も使える安心感を備えたミドルハイクラスモデル!
GALLERIA XA7C-R56は、インテルの「Core Ultra 7 265F」を採用し、20コア/20スレッドというマルチコア性能を備えた構成がひとつの特徴となっています。
従来の「Core i7」シリーズの性能を引き継ぎつつ、「高効率コア(E-core)」を多く配備して電力効率・発熱を抑えた“省エネハイパワー”仕様となっており、ゲーミング用途でも安心して長時間運用できる設計です。
標準構成の1TB NVMe SSDと十分なメモリ容量により、読み込み・起動速度の速さや、ゲームのインストール数・バックグラウンド作業を気にせず使える快適性も評価されています。
GALLERIA XA7C-R56は「将来の用途を見据えた安心構成」として好評で、ミドルクラス以上を狙うゲーマー・クリエイター用途ユーザーにもおすすめです。
G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1
次に紹介するMTGアリーナにおすすめのPCは、「G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1」です。

G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1の仕様・製品情報
| CPU | Ryzen5 3500(6コア6スレッド) |
|---|---|
| グラボ | NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti / 6GB (HDMI 、DisplayPort x3) |
| SSD | 512GB (M.2 SATA SSD) |
| メモリ | 16GB(8GB×2) |
| マザーボード | ASUS PRIME B450-PLUS |
| 電源 | CWT製 500W (最大550W、定格500W) 80PLUS BRONZE認証 |
G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1のおすすめポイント3つ
- 重いゲーム以外ならほとんどプレイできる
- 10万円を切るコスパの良さ
- 重い作業以外なら快適にこなせるスペック
G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1のレビューと評価・評判
重い作業でなければ快適に使える!
G-GEAR / GA5A-C200T2/NT1は価格が10万円を切るコスパに優れたモデルです。
グラボにGTX1660Tiを搭載しているので重いゲームタイトル以外であればほとんど快適に遊べるでしょう。
重いゲームタイトルは画質設定を落とすことで遊ぶことはできますが、快適に遊べるとは言い難いでしょう。
CPUの性能はあまり高くないので、重い作業をするのであればより上位のCPUが搭載されたモデルの方がおすすめです。
G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1
次に紹介するMTGアリーナにおすすめのPCは、「G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1 」です。

G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1 の仕様・製品情報
| CPU | Ryzen5 5600X(6コア12スレッド) |
|---|---|
| グラボ | GeForce GTX 1660Ti / 6GB(HDMI × 1、DisplayPort × 3) |
| SSD | 500GB SSD (Crucial P5シリーズ M.2規格 / NVMe接続) |
| メモリ | 16GB DDR4 SDRAM (Crucial製 PC4-21300、8GBx2)[XMP2.0 PC4-25600(DDR4-3200)] |
| マザーボード | MSI B550-A PRO |
| 電源 | CWT製 定格750W 80PLUS GOLD対応 |
G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1 のおすすめポイント3つ
- ハイスペックCPUで重い作業もこなせるスペック!
- サイドパネルがガラス製でPCを光らせたい方にもおすすめ
- ほとんどの作業が高い水準でこなせるスペック
G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1 のレビューと評価・評判
様々な用途で高い性能を発揮する万能モデル!
G-GEAR Powered by Crucial / GC5A-B211T/CP1 はRyzen5-5600X搭載のミドルハイエンドPCです。
CPU性能は第10世代Corei9に匹敵するので、ほとんどの作業を高い水準でこなせるPCです。
グラボにGTX1660Tiを搭載しており、CPU性能と合わさることで重いゲームでも最低限プレイできるでしょう。
どんな作業でもある程度快適にこなしたい方へ非常に最適なモデルです。
価格帯も15万円と非常にコスパに優れています。
サイドパネルがガラス製なのでPCを光らせたい方にもおすすめです。
まとめ
当記事ではMTGアリーナの必要スペックからおすすめPCまで解説致しました。
MTGアリーナは要求スペックが低いということもあり、現行で販売しているどのゲーミングPCでも快適に遊ぶことが可能です。
ご自身のご利用用途に合わせてPCのスペックがより高い製品を選ぶと良いでしょう。
MTGアリーナなどの軽いゲームから、何でもこなせる万能なスペックのゲーミングPCを幅広くご紹介させて頂いたので、皆様の参考になれば幸いです。
![GifBi[ギフビー]](https://gifbi.jp/wp-content/uploads/2023/11/GifBi-ロゴ-300x110-1.png)








最近のコメント